和歌山市で暮らして来ました。これからも・・・

生まれてから65歳の今まで、和歌山市で暮らして働いて来たエカワ珈琲店の店主が、地元の話題を綴っています

2月14日/和歌山市雑賀屋町界隈の雪景色

2014年2月14日、和歌山市は早朝から雪が降り積もっていました。

エカワ珈琲店の開店時間は、午前8時です。

その時間、エカワ珈琲店周辺(和歌山市雑賀屋町界隈)は、一面の銀世界になっていました。

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エカワ珈琲店の前から、北の方向(国土交通省の和歌山庁舎方向)を撮影しました。

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エカワ珈琲店の前から南方向(和歌山県庁方向)を撮影しました。

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エカワ珈琲店の正面を撮影しました。

 

この雪の影響だと思うのですが、店舗には誰も来店してくれず、店舗での売り上げはゼロを記録しました。

でも、もともと店舗での売り上げが少ないエカワ珈琲店ですから、通信販売と合算した売り上げは、いつもとそれほど変化がありません。

でも、コーヒー豆の焙煎作業は取りやめにしたので、夕方までは何となく「ゆっくりとした」時間を楽しんでいました。

 

しかし、ヤマトの宅急便は発送中止ということだったので、夕方からは、お客様にその旨を電話連絡するのに忙しくて、『和歌山市雑賀屋町界隈の雪景色』のブログ記事をエントリーすることができなくなってしまいました。

今日(2月15日)も、午後3時頃まで野暮用があったので、ブログのエントリーは、今日(2月15日)、この時間(午後6時20分)となってしまいました。