和歌山城界隈

ホリデースポーツクラブ和歌山

自宅から1.5キロメートルくらいの場所に、去年(2017年)の10月、ホリデースポーツクラブがオープンしました。 徒歩でも、自転車でも、自動車でも通える距離ですから、早速、入会して、約4年ぶりにスポーツジム通いを再開した次第です。

和歌山城周辺

エカワ珈琲店から和歌山のお城まで、直線距離で100メートルくらいです。 お城の周りには、和歌山県庁・和歌山市役所・裁判所・中央官庁の合同庁舎、それに、県や市の文化施設が点在しています。

和歌山城で一番早く咲く桜が、今年も咲いていました

エカワ珈琲店の店主ですが、できるだけ毎日、仕事が終わってから和歌山城の周りを2周くらい歩いています。 1周が約2km、歩数で3500歩くらいです。

和歌山市の和歌山城周辺

和歌山市の和歌山城は、全国的に名前が知られているお城です。 天守閣を含めて、お城の建物は、1945年(昭和20年)7月の大空襲ですべて焼失してしまったのを、1958年(昭和33年)、鉄筋コンクリート造りのお城として再建されました。

雑賀屋町界隈は、高齢者の街から若い人たちの街に

10年前の春、エカワ珈琲店周辺は、間違いなく高齢者の街でした。 54歳だったエカワ珈琲店の店主が若手の部類に入っていて、子供たちの姿を見るのは稀な街でした。 (雄湊小学校の正面玄関です)

和歌山城界隈で小規模な店舗商売を営むということは

エカワ珈琲店の立地している和歌山城周辺地域ですが、小規模な店舗商売については、相当に難しい状況が続いています。 和歌山城周辺地域は和歌山市の中心ビジネス街で、数万人規模の昼間人口を擁しているのだと思うのですが、街の日常的な需要に対応していた…

和歌山市の中心ビジネス街の需要変化と科学的管理法2.0

エカワ珈琲店は、和歌山県庁の近く、和歌山市雑賀屋町39番地(区画整理前は25番地)で約60年間、珈琲商売を営んでいます。 1955年秋に喫茶店を創業、平成元年(1989年)に自家焙煎コーヒー豆小売商売を開始しました。 エカワ珈琲店が立地する和歌…

エカワ珈琲店のテイクアウトコーヒーと町おこしの関係

この夏(2015年)、和歌山市の隣町「海南市」の海南駅近くで開催された町おこしイベントに屋台出店して、1日で200杯近くのカップコーヒーを販売して、それにプラスして、用意しておいた焙煎コーヒー豆の袋詰商品も完売したという話を、同業のコーヒー…

和歌山市雑賀屋町、エカワ珈琲店周辺の街の構造

和歌山市の中心的な消費地ですが、おそらく、和歌山市の中心市街地と呼ばれている地域から、和歌山市の郊外と呼ばれている地域のショッピングモールに移動しているのだと思います。 特に、昨年(2014年)の春頃からは、和歌山大学の近くに開業したイオンモ…

和歌山市雑賀屋町の賃貸駐車場事情

エカワ珈琲店が自家用自動車を所有しなくなって、2年が経過しました。 その間、レンタカーも利用していないので、ほぼ2年間、自動車の運転をしていません。 エカワ珈琲店の立地する和歌山市は、とにかく、自由に乗り回せる自動車がなければ、相当な不便な…

清澄白河はコーヒーの街ですが、和歌山城周辺にもコーヒー屋がたくさんあります

今年(2015年)の2月、アメリカ西海岸のコーヒー屋さんブルーボトルコーヒーがやって来た清澄白河には、素敵なコーヒー屋さんが集まっていて、ブルーボトルコーヒーの出店が相乗効果をもたらしているのか、どの店も繁盛を目指して切磋琢磨する頂上への競…

9月28日、日曜日の雑賀屋町界隈

2014年9月28日(日曜日)、和歌山市雑賀屋町界隈で生まれて、若い頃は県外で活躍していたのですが、30歳代の後半、父親の後を継ぐために生まれ故郷に帰ってきて、それから40数年間、和歌山市の雑賀屋町界隈で生活をしてきた、エカワ珈琲店のお客様…

和歌山市雑賀屋町の地価

和歌山市雑賀屋町39番地に、エカワ珈琲店は立地しています。 町の中心地で商業地ですから、固定資産税の高い場所です。 先日(9月18日)、平成26年和歌山県地価評価が公表されました。

和歌山市雑賀屋町という立地

エカワ珈琲店が自家焙煎コーヒー豆の小売販売を開始したのが平成元年(1989年)の8月、それから20数年間、和歌山市雑賀屋町39番地にてコーヒー商売を続けています。 その間、定休日(日曜日)を除いては、1日8時間~12時間の店舗営業をしてきました…

和歌山城の桜、満開です。

健康と体力を維持するのを目的に、1週間に少なくとも3日、できれば5日は、和歌山城の周りを歩くことにしています。歩く距離ですが、少なく歩く日は1周(1.8km)、多く歩く日は3周(5.4km)くらいです。